バルクオム 使用

私のバルクオム使用手順

バルクオム化粧品

私の肌はニキビが耐えることない綺麗な肌とはお世辞にも言えない状態でした。

そんな私の肌トラブル(ニキビ)の原因は、スキンケア商品とスキンケア(肌の保湿)不足だったのですが、バルクオム化粧品をコツコツ使用するようになってから、自分でも信じられ位に肌質が改善しています。
今まで治らなかったニキビもなくなりとっても満足しています。

そんな私のバルクオム化粧品の使用方法や手順について紹介していきます。

手順1

■洗顔

まず洗顔は何よりも最初に行うスキンケアの1つです。
今までは肌をゴシゴシとスクラブ入りの洗顔料で顔を洗っていましたが、この洗顔方法はあまり肌には良くないと言う情報を目にするので、スクラブ入りは使用中止!
バルクオム化粧品にある洗顔料に変更しました。
そもそもバルクオム化粧品のスターターキットから始まり、2回目からのコンプリートセットなので洗顔料だけに限らずスキンケア商品一式変更です。

このバルクオム化粧品の洗顔料は、定期購入でもらえる洗顔ネットを使用して泡立てています。
そうするとこんな感じにきめ細かい泡が完成します。手のひらをひっくり返しても落ちることのない泡です。
この時に洗顔ネットを使用しないと弾力のあるきめ細かな泡は作ることが出来ないので必ず洗顔ネットを使用したほうがいいですね!

バルクオム洗顔料の弾力ある泡

現在は定期購入でもらった洗顔ネットは寿命を迎え、市販で売られている細かな泡を作らる商品を使用しています。特に市販のネットでも問題ないですね。

さっそくこの泡で顔を洗うのですが、ゴシゴシやらないこと!イメージとしては泡の力で優しく洗います。

当初の使用開始時は顔にニキビがあったのでゴシゴシやるとニキビがつぶれる原因にもなりました。

さっきから優しくと言っていますが、肌への摩擦によるダメージお肌トラブルの原因になるようです。そのために優しくあらう必要があるので意外に重要なポイントです。

つづいてすすぎです!

確実に洗顔成分を洗い流すことを意識していました。肌の表面の泡を洗い流しても毛穴には洗顔成分が残っています。この洗顔成分が毛穴に残っていることも炎症や肌トラブルの原因になるので、しっかり十分に洗い流すk十を意識していました。やりすぎかもしれませんが、約30回分くらいすすいでいます。特にあごや髪の毛などの生え際は念入りにすすいでいます。

入浴時はシャワーでよく洗い流しています。重版的には「シャンプー→リンス→洗顔→体を洗う」こんな手順でやっています。

なぜならシャンプーや隣すの成分が顔に伝ってこないようにするためです。結構私的に徹底しています。

ちなみに洗顔時の湯温は、ひと肌程度やや引き梅に設定しています。あまり暑すぎると肌に負担がかかるし、肌には必要な皮脂も存在しますが、それまで洗い流さないようにするためです。
なぜこんなことに気を使うかというと、毛穴に皮脂が全くなくなると、肌を守ろうと皮脂の過剰分泌が始まりやすくなります。そうなってしまうと肌のテカりやオイリー肌、ニキビになる確率がUPしてしまうからです。

手順2

■化粧水

特に入浴後は毛穴が開いて化粧水が良くなじむ気がします。入浴後はぼけっとする前にまず化粧水をつけます。バルクオム公式サイトやポンプに紹介されている使用目安は、約6プッシュ!とありますが、私の場合6回は多すぎますね!4回程のプッシュで十分でした。
私の化粧水使用法方のポイントは、毛穴に逆らって塗りこむ感じです。
手の力でギューギュー塗るのではなく、毛穴にの逆から化粧水を浸透させようとする感じです。この方法の方が良く毛穴にの奥まで化粧水の潤いが行き届く気がしてなりません。
バルクオム公式サイトでの紹介では、手のひらの温度を馴染ませるようにしてあげることで肌になじみやすくなりますとあります。私はこの方法+独自の化粧水浸透方法で使っています。

月に1回程ですが、コットンにバルクオム化粧水をしみこませ乾燥が目立つ部分にパックのようにして使用しています。はっきり言って贅沢な使用方法ですが、個人的に結構気に入っています。パックの様に使った後は肌がより潤っている気がしますね。とってももったいない使い方ですが、月の終わりごろになるとちょうど翌月分のバルクオム化粧品が届くので何とかなります。

手順3

■乳液

 

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